みんな間違え海外旅行値段交渉

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皆さんは海外旅行で値段交渉を間違えていませんか?よくある一般のパターンで説明すると 例えば1,000円の物があったとします。これを100円下げるのに成功し、更にもう50円下げてもらい、安くなったと大喜び!店員も笑顔です。

これっておかしいですよね!人間うれしい時は笑顔で悔しい時に笑顔はでません。つまり店員にとってはかなり利益が出ているという事です。

よくある話ですが海外には日本人価格があるということをご存じでしたか?日本人はほかの国の旅行者より高く販売しても大丈夫!例えると中国人には650円で売るものは日本人には850円で売ってしまえという事です。

海外旅行も慣れ中国人住んでいた私が海外旅行で値段交渉する場合はいきなり半額の500円を提示します。当然店員には断れますが、次に600円を提示すします。また断られそこで650円を提示すると店員は考えこみます、明らかに顔に出てき始めます。この顔が出たら大方勝負は決まります。そこでつかさず帰るふりをするのです。すると99%引き止められ650円で交渉成立相手の顔は悔しい顔をするのです。

重要なのは気持ちは顔にあらわれるという事ですね!

 

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