思い込みをやめ、本質をかくにんするべき!

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みなさんも思い込みやかんちがいをした事はあるかと思われますが、とても危険な場合があります。それは人間関係での感情による思い込みやかんちがいです。これは相手の感情をおこらせ、負の連鎖におちいり修復がむずかしくなります。

人の会話はすべて正しい情報とはかぎりません。憶測(思い込み)も含まれるため、人を介しているうわさでは余計なものがついて話が大きくなってしまうのです。とくに危険なのは悪いうわさによる尾ひれがつくことです。人は良いうわさより悪いうわさに興味をそそるのです。(週刊誌などが良い例ですね!)

よって人から聞いたうわさはちゃんと正しいのかを確かめることです。よく言われるのが刑事ドラマでもよくある(ウラは取れたか?)ですね!必ずウラをとってから行動しましょう。

つまり人の事は良いこと以外は話すべきではないのです!

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